フジモリの脳内ラビリンス

〜a labyrinth in fujimori's brain〜

はじめに
〜管理人の紹介〜




フジモリ 
「初めまして。「フジモリの脳内ラビリンス」主のフジモリです」

ドクトル 
「初めまして。フジモリさんの中の「分析・評価」を司る人格の、ドクトルと申します。よろしくお願いします」

フジモリ 「うむ。きみで4人目か(10月1日現在)。いわば、フジモリの左脳部分だな」

ドクトル 「そんな良いものじゃないですよ。だって、私はフジモリさんの「勘」に後から理屈をつけるだけの役目ですもの」

フジモリ 「・・・嘘。俺ってそんなにいいかげんか?」

ドクトル 「ええ。理屈でいろいろ考えるよりも、直感で考えたほうが「楽」で「速い」って言って、いつもてきとーに予想してるじゃないですか。それを理屈で良いようにこねくり回して、もっともらしい言い分で説明して・・・」

フジモリ 「こらこら、これからうちらのページを読む人を不安がらせるんじゃない。直感といっても、根拠がある。競馬って、いろいろ情報がある中でどれをとりあげるかが、一番重要なポイントなんだぞ。このページは、フジモリの情報ピックアップ方法を説明するものでもあるんだ」

ドクトル 「さすが本家。小理屈は私以上ですね」

フジモリ 「なんか言った?」

ドクトル 「もう一回言いましょうか?」

フジモリ 「いい。やめとく。で、このページのメインは、毎週のレース予想。そこで1レース5000円を資金として賭け、そのトータルを合計していこうと思っている」

ドクトル 「家計簿ですね(笑)」

フジモリ 「もちろん、天候、体重などを考慮して、実際に賭けない週もあるが、たいがいこの予想通り賭けてると考えて間違いない」

ドクトル 「で、目標金額は?」

フジモリ 「ずばり、プラスマイナス0!!!」

ドクトル 「(派手にこける)・・・あのねぇ・・・。なら、やらなきゃいいでしょ?」

フジモリ 「まあ、競馬は趣味だからね。趣味に金をかけるのは当然だろ?それに、JRAが元締めとして25%も取るんだ。だから、トータル25%浮きを目指す、というわけだ」

ドクトル 「なんだかだまされているような…」

フジモリ 「んなことない。まあ、この予想を見て外れたからといって苦情を言っても受け付けません(笑)。こういう予想の仕方があるんだなというぐらいに多めに見て下さい。このページを読んだ方の競馬を「楽しむ」手助けになれたら幸いです。では、いってみよ!」

ドクトル 「よろしくお願いします(ぺこり)」





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